2013年10月3日木曜日

駐車場での当て逃げ

臨時に一週間だけ移動した露天駐車場。 なんとなく不安に思い、車を見に行く。 すると、やってくれました。 フロント左側のウインカーが破壊されている! ぶつけれた! 大家さん、不動産屋、おまわりさんを呼ぶ。 改めて交通捜査課を呼んでもらい、検証。 東警察の○本さんと、女性捜査官がやってきた。 鋭い眼光で、監視カメラをチェックしながら状況を把握している。 壊れたウインカーの状態と、ボデーの傷から 「ぶつかったのではなく、擦ったのでしょうか? バックの切りかえしかもしれません」 相手の5センチほどの小さなランプがあり、白い部品で模様がある。 「これはたぶん古いタイプの車、日産の車でしょう。商用車かもしれません。科捜研に送付して確認してみましょう」 隣のアパートにあった監視カメラを確認してみるも、ギリギリ映らない範囲。=コインパーキングには監視カメラがついているところを選ぼう。 結局、修理代は自腹?

2013年4月4日木曜日

国立国会図書館

明治時代末の鎌倉を調べに国会図書館へ。 「横浜貿易新報」という、神奈川新聞の前身となるマイクロフィルムを閲覧する。 明治39年、44年頃だが、江ノ島で入水自殺とか、痴話話がおおい。

2013年3月20日水曜日

戸田葬祭サービス

小谷みどりさんとコーディネイトする、新しい供養を考える日帰りツアー。

2013年2月4日月曜日

文化装置としての葬儀

文化装置としての葬儀という捉え方をしてみると、さまざまな視点が浮かんでくるような気がする。 故人がいて、中心に据えられて。 集う場 学ぶ場 悲しむ場 弔う場 いのちの連続を確認し合う時間 作法や費用、宗教嫌いが嵩じて、文化装置が昨日しなくなっている? ミルズ「権力・政治・民衆」

母が睡眠薬を!

昨年末に入院した母の具合が悪いという連絡が入る。 金曜日夕方、京都駅の喫茶店で打ち合せしているときに、兄からの電話。 土曜日には群馬に行く予定にしているというと、次男、三男も安心してくれた。 2日土曜日、関越道のスキー渋滞を避けて、昼過ぎに大島を出る。 ずいぶん暖かい日である。ラジオの天気予報は4月半ばの陽気というと知られ背ている。 誰にも知られずに、母が睡眠薬を持ってきてほしいという。 トイレがつらくて、タオルで首を絞めたという。 昨日から食べていないというーー自然に死を迎えたいという願望のようだ。